26日2部若香葉ちゃん3
※~がんばっていきまっしょいのはなし~※
(MC中に突然、じゅんのが設置されていた扇風機の前で風を受ける)
ゆっち「って、お前何やってんだよ!!」
(じゅんのの行動がスクリーンにうつる笑 んで、なぜか仁くんもやりだして・・・)
聖「なんか、台風のリポーターみたいなってるぞ!!」
(すると亀ちゃんも発進!!)
亀「あ、いいなぁ~俺もッ!!(と、もうひとつの扇風機へ)・・・」
(すると、そっちの扇風機は電源が入ってなかったらしく)
亀「ちょっと、スタッフさんしっかりしてよね~」
聖「それなぁ、鼻にコード刺したらつくらしいよ」
亀「ふっ(笑うとき息が多かった笑)俺、アイドルだヵらそうゆうのできないんだよねぇ」
聖「ちょ、ちょい待て!!今、俺最高のフリしたぜ!??笑」
仁「俺ならやったね!!」
じゅんの「まぁ、ええやん」
(おーっと!?ココで中田三郎くん登場!!)
仁「ぁれ??今、田口なんかおかしくなかった??」
じゅんの「ん??何が??(と、じゅんのに戻る笑)」
亀「がんばっていきまっしょいだねッ!!」
じゅんの「みんな見てくれてる??」
ファン「イェーーーイ!!(拍手)」
じゅんの「え??本当に??」(ちょっと素でした笑)
亀「どうですか??撮影のほうは」
じゅんの「同年代の子が多いので楽しくやってます」仁「ァレ1回みんなで移動中かなん
かに見たよな!!」
亀「そうそう!!ニューヨークの帰りの車で!!」
仁「なんだっけ!!なんだっけァレ!!(超嬉しそうに)“そんなにゆわんでもええのに”って
やつ!!あれ、台詞はいいの台詞は!!でも顔がやだ!!」
聖「そぅ!!あの台詞の後の顔がキモイ」
(リアルですねぇ、突っ込みどころ笑)
かつん「なんだっけ??“キャッチ・ロー・そぉーー”だっけ??」
じゅんの「ぁれ、本当はキャッチ・ロー・“セッ”そぉーーってゆうんだょぉ」
(そして、そのじゅんのの豆知識は誰も触れず、爆)
仁「ちょっと待って!!こうでしょ!!“キャッチ”(ゆっちの頭を叩くとゆーかパンチと
ゆーか)」
ゆっち「“ロー”(仁の足元を軽くける)」
仁・ゆっち「(お互いに親指をたてグッドポーズ)“そぅ~~”(頷きあう)」
(プチコント!!笑 めっちゃツボった!!)
じゅんの「待って!!それ使ってもいい??」
(誰にいつ使うんだょ笑)
仁・ゆっち「まぁ、いいよ」
(そして仁に変わり、じゅんのがゆっちの前に立ち“キャッチ”をやろうとすると・・・)
仁「え~とですねぇ・・・」(←じゅんのを無視し話しを変える!!すばらしい!!笑)
(じゅんのは渋々元の立ち位置に戻りました笑)
聖「なんだっけ次!!“一番よかったのはお前に会えたことやぁ”だっけ??」
亀「そうですねぇ笑 まぁ、次週も見逃せないですね!!」(←うまくまとめるなぁ~感心
感心)
※~Mステのはなし~※
亀「あと、ミュージックステーションにも出ました!!」
仁「フリーズと青天の霹靂」
聖「あれは大変だったねぇー」
仁「カッパきてやったよね」
亀「田口はドラマの撮影でいなかったけどね」
じゅんの「でもちゃんと見たんだよぉー」
仁「カッパ着て海の上でね」
聖「いゃ、湖だから!!笑」
仁「あ、湖の上で正座してね」
ゆっち「できねぇーよ笑」
(ごめんなさいこの話はほかのレポと内容がごっちゃになってるかもしれないです汗)
※~リップのはなし~※
亀「あと、リップのCMにも出ましたしね!!」
仁「やっぱ女の子の唇はもぎたてだね」
聖「でもさぁ、よく考えてみ??“女の子の唇はもぎたて”っておかしくない??女の子の唇
わしゃぁーって取って“へっへやっぱ唇はもぎたてにかぎるよなぁ”って!!」
(もう、大爆笑ですょ笑 田中さん、アナタゎ天才です!!)
亀「まぁ、女の子はもちろんなんですヶド男の僕たちもリップてやっぱ使うわけじゃない
ですか??そんなCMに出られるなんてやっぱ光栄ですよね」
(と、またうまくまとめたもんだ!!!)
※~KAT-TUNトランプのはなし~※
(確かコレはKAT-TUNリップがあるってなって、その後聖が・・・)
聖「そういやぁさ、KAT-TUNトランプってあるの知ってた??俺、コンビニ行ったら応募用
紙があって初めてそこで知った!!」
仁「著作権とか問題じゃん!!」
聖「いゃ、事務所通してるよッ」
仁「あ、そっか笑」
亀「いゃ、俺1個持ってるよ」
かつん「えぇ!??」
ゆっち「じゃぁ、俺2個持ってるぅ!!」(←じゃぁってなんだし笑)
仁「俺も」
聖「俺も」
上「じゃぁ」
(そして、最後じゅんのが乗ったらみんな「どーぞ、どーぞ」ってやりたかっただろうに)
じゅんの「いや、俺はねぇ~トランプ好きだよ」(←普通に話し出しちゃったょ!!笑)
仁「おいっちげーよ!!」
(じゅんの非難ごうごうの中笑顔は絶やさず笑 そして気を取り直してもう1度やること
に)
亀「俺持ってるよ!!」
ゆっち「俺も」
じゅんの「おれも」(←早ぇーーよ笑)
聖「早すぎるんだよ!!」
亀「じゃ、もう1回やろう」
聖「いや、もういいよ笑」
※~オロナミンCのはなし~※
ゆっち「赤西と亀はオロナミンCも出てるよね」
聖「がんばれっ!!がんばれっ!!ってやつね」
亀「そう、最近ね親戚の産まれたばっかりの子に会ったんですよ。もう2才になるんで
すヶド・・・」
(亀ちゃん、2才と言った時点でおかしいことに気づき吹き出す)
聖「いや、生まれたばかりじゃねーじゃん!!2年経ってるヵラね!!」
亀「2才のね、子がいて一応親戚だヵラ挨拶するじゃないですか??そしたらその子が“頑
張れお兄ちゃんだ”って」
仁「そのまんまですねぇ~」
聖「可愛いですねぇ~」
(小さい子に向かって話しかけるかんじで笑 するとみんなが乗って・・・)
亀「こういう時KAT-TUNってすごい団結力だよね」
※~上田&ゆっちマザーのはなし~※
ゆっち「あ、どーでもいい事思い出した。」
亀「なになに???」
ゆっち「やっぱやめたぁ」
ファン「えぇーーーー」
仁「そーゆーの気になるじゃん!!うわっ、何??それで気ひこうとしてんの??セコッ」(←
笑)
ゆっち「今日、お母さんの誕生日!!」
ファン・かつん「おぉーーーっ」
亀「なんか買ってあげたの??ケーキとか予約した??」
ゆっち「ううん。まだ買ってない」
亀「最低~これ終わってヵラじゃ間に合わないじゃん。なんか買わないと~」
(するとどこからともなくファンの子が「竜ちゃん喋って~」と叫ぶ声が。笑)
ゆっち「上田のお母さんとお父さんも昨日誕生日だったんだよな!!」
仁「お母さんとお父さんの誕生日が一緒って運命じゃない??」
ゆっち「でも、こいつそれ今日思い出したの笑」
かつん「今日、上田のお母さんきてるんだよなぁー」
上「はぃ」
ふぁん「えぇーーー!??」
聖「あ、お母さん!!」(と、センター席にいた浴衣の子を指差す)
聖「浴衣なんか着て気合いれてんじゃねぇーー!!」(←ぇえ笑)
かつん「そんな事ないない!!」
仁「脱げ!脱げ!脱げ!脱げ!」(←言いすぎ!!小さい子もいるんだヵラ!!笑)
聖「お前、警察が動いてるんだぞ。いい加減にしろっ」
上「忘れてて今日気づいたんで、みんなにおめでとうって言ってもらえたら最高のプレゼ
ントになると思うんで・・・」
ファン「いぇーーい」
仁「じゃぁ、お前(上田)がせーのっって言ってみんなでおめでとう言えばいいんだよ!!」
上「じゃぁ、せーのっ・・・」
ファン「おめでとぉーーーっ」
仁「あ、お母さん脱ぎましたねぇ!!ブラジャー1枚ですね~マッパでとんできますね!!竜
也~~って!!笑」
(本当、赤西さんはセクハラ野郎ですよ笑)
聖「本当、赤西の一言でFBIが動くぞ!!笑」
※~Jrコーナーのはなし~※
(そして先程のマザー話に引き続き・・・・)
亀「次はQエッションに演奏してもらいます!!曲名は??」
Q「“感じてみろ”です」
仁「あひゃひゃひゃ、上田のお母さん、ブラ1枚なのに脱いじゃうだろ!!」
(あたしは大爆笑です)
亀「じゃぁ、上田のお母さんのために唄ってください!!」仁「上田のお母さんに捧げる
“感じてみろ”です!!」(爆)
※~おまけ~※
ぁと、どっかで亀ちゃんがなんか言ったら「ま、まさか・・!?!」みたくゆっちがしゃが
みこんであとずさりをするんですね。
そしたら聖がのって、仁くんがのって、じゅんの上ぽんと続き最後には亀ちゃんも一緒に
なって後ずさりしてるんですよ!!笑
で、みんな「お前しゃがんだら意味ねーじゃん」みたいなやり取りがあったんですヶドど
この話題だったか忘れちゃいました><
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